2011/04/18 更新
当センターは、活動の一環として各種の刊行物発刊やセミナー開催を行っています。
1.刊行物
当センターでは様々な刊行物を発刊しています。ご購入ご希望の方は、「ご購入・お申込」からお手続きしてください。代表例を以下に掲載いたします。
- 『金融情報システム白書』(年報)・・・内外の金融情報システムの現状を概説。
- 『FINANCIAL INFORMATION SYSTEMS IN JAPAN』(年報)・・・日本における金融情報システムの概要や当センターの各種ガイドラインを英語にて概説。
- 『金融情報システム』(季報)・・・調査研究成果を取りまとめた論文集。
- 『金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準・解説書』・・・金融情報システムの安全性確保のための自主基準。
- 『ガイドライン検索システムCD-ROM』・・・パソコン上でシステム監査指針、安全対策基準、金融庁検査マニュアル等の関連性を簡単に参照・検索・出力できるシステム。
2.セミナー
当センターでは、以下のセミナーを開催しています。
- 『地区別セミナー』・・・『金融情報システム』に掲載したテーマを中心に説明いたします。
- 『セキュリティセミナー』・・・セキュリティに関するテーマを中心に取り上げます。
- 『安全対策基礎セミナー』・・・安全対策基準の基礎的知識習得に向け、わかりやすく説明いたします。
(会員限定サービス)
会員の方には、全ての刊行物(英語刊行物を除く)を無料で配布し、追加購入される場合にも会員価格でご購入いただけます。また、以下の刊行物につきましては、会員の方限定で配布しています。
- 『FISCフラッシュ』(月報)・・・FISCの活動紹介。
- 『金融情報システムエグゼクティブサマリー』・・・『金融情報システム』掲載調査レポートの骨子を概説。
会員の方は、上記2.の各セミナーに無料でご参加いただけるほか、以下のセミナーへもご参加いただけます(一部は有料です)。
- 『FISC講演会』・・・有識者の方を講師に迎え、行政・ITのテーマを中心に取り上げます。
- 『システム監査セミナー』・・・システム監査の実務習得を目指すものです。
会員の方には訪問サービス(当センター職員が調査研究成果を解説)を実施しております。
会員の方にはホームページにおいて会員専用ページを提供しています。会員ページでは、『金融情報システム』掲載調査レポートを
PDFファイルでダウンロードできます。
