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国内レポート

R:金融機関等におけるブロックチェーン/分散型台帳技術動向調査(スマートコントラクト) (公開:2018年10月)

発行年月2019/12
価格(税込)

教育機関向け価格:1,000円

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概要

■金融機関等におけるブロックチェーン/分散型台帳技術動向調査(スマートコントラクト)
   調査部  主任研究員 浅倉 修
   調査部  主任研究員 坂口 雄

ブロックチェーン/分散型台帳技術における用途の一つといわれるスマートコントラクトは、
国内の一部金融機関等において、実証実験が行われ始めた段階にあります。
本レポートでは、スマートコントラクトについての理解深化のため、これらの概要を説明するとともに
国内金融機関等での適用を検討した事例、実証事件を行った事例を紹介します。

※この調査研究レポートは、2018年にFISCホームページ(会員限定)公開された同名のレポートと同様のレポートになります。

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