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国内レポート

R:地域銀行のシステム共同化を巡る 経営戦略的視点の確認(公開:2022年1月)

発行年月2022/05
価格(税込)

教育機関向け価格:1,000円

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概要

■地域銀行のシステム共同化を巡る 経営戦略的視点の確認

 調査部         次長      菊地 達也
 調査部         総括主任研究員 豊島 明
 調査部         主任研究員   上野 浩信
 調査部         主任研究員   小林 大介

 システム共同化は1990年代後半に萌芽がみられ、その後普及が進み、現在、約9割の地域銀行が参加しています。この間、経費削減や機能強化、サービスの
 充実など各面において効果がみられている一方、さまざまな環境変化のもとで新たな課題も生じています。本調査では、システム共同化に参加している地域
 銀行に対するインタビューを手掛かりに、ヒト・モノ・カネといった経営資源制約を踏まえた形で、システム共同化を巡る経営戦略的視点を確認します。

※この調査研究レポートは、2022年にFISCホームページ(会員限定)公開された同名のレポートと同様のレポートになります。



 

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